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 足柄西部清掃組合は平成3年4月に一般廃棄物の共同処理(中間処理)を行う目的で、山北町開成町を構成町として設立しました。そして、平成4年10月から「足柄西部環境センター」の建設に着手し、総事業費約40億円と2年余りの歳月をかけて、焼却施設と粗大ごみ処理施設が完成し、平成7年4月から本稼働しています。